資格取得
力がついた証がもらえる
武蔵野学院大学での資格取得は、負担も小さくかなりオトクです。
教員免許も、通常のカリキュラムと重なっているため、大きな負担にはなりません。
プレゼンテーション実務士や上級情報処理士も、若干の科目をプラスするだけで取得できます。
プレゼンテーション実務士
他者に対して、いかにうまく自分の意見を伝えるか。人前でいかにうまく表現し、語っていくか。そのために、話の内容をどう企画し、演出するか。企画→演出→表現という、総合的なプレゼンテーションを学ぶ資格です。これは企業でも教職でも、どこでも生かされるでしょう。
上級情報処理士
いまやコンピュータを使いこなすのは、どこでも必要とされる能力。情報を集め、分析し、発信する。画像を編集し、ホームページを作り、プログラムを書く。高度な情報処理能力を身につけ、社会で活躍するための資格です。
中高英語教員免許・高校情報教員免許
中学と高校の英語の先生、高校の情報の先生の資格を取得できます。ここで身につける高度な英語力や情報処理能力、そして教え、コミュニケーションする能力は、先生にならなくてもどこでも生かせるはずです。
そのほかの資格
・日本語教員資格
日本語教員養成課程は、日本語を母語としない人に日本語や日本に関することを教える日本語教員となるために、社会、文化、教育、言語に関する領域を学ぶよう構成されています。外国人に日本語を教える、そのために生かせる資格です。
・社会福祉主事任用資格
社会福祉施設の相談員や指導員、社会福祉協議会などの職員となるために、社会福祉、老人福祉、心理学、倫理学など、指定された科目を修めて卒業したものに、社会福祉主事任用資格の単位取得証明書が発行されます。
武蔵野学院大学について
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