学生の声
大学では、こんなことを身に付けたい!
東出孝生(東京都立東村山高校出身)
「大学では「使える」英語を学び、アメリカかカナダ、ヨーロッパに留学して、様々な経験を積んでみたいですね。そのために今は、英語の課題に取り組みながら、音楽や映画などでリスニングの「耳」を慣らすようにしています。アメリカに行けたら、現地の人々と交流しつつ、これまで続けてきたバスケを本場で見て、挑戦してみたいですね。」
沖田佑介(宮城県立利府高校出身)
「僕は高校を卒業してコンピュータ専門学校に進学し、コンピュータグラフィックス(CG)を学びました。コンピュータに向かう毎日の中で、自分の将来や可能性、夢について考えはじめ、結局就職も決めずに卒業。とりあえずホテル関係のアルバイトに就き、外国人のお客様と英語で話す機会に恵まれる中で、「英語を本格的に勉強して、国際社会に出てみたい」と思うようになりました。大学では一つ一つの経験や体験を通して、自分の将来を具体化していきたいですね。楽しくするのもつまらなくするのも自分次第。今はじまろうとしている4年間を、自分の力で楽しい時間にしたいと思います。」
高山麻里衣(私立武蔵野高校出身)
「大学では英語を重点的に学び、中学校の英語教員免許を取りたいと思っています。これまで書道を続けてきたので、日本文化として人に教えられるよう上達したいですね。」
谷田 愛(私立武蔵野高校出身)
「大学でははしゃぎたいですね(笑)。学生時代にしかできないことにどんどんチャレンジしていきたいと思います。」
武笠敬子(私立武蔵野高校出身)
「子どもたちを含めて、たくさんの人とのコミュニケーションを取れる力と技術と教養を身に付けたいです。特に語学やプレゼンテーション力を重視したいですね。」
紺野由香里(私立武蔵野高校出身)
「プレゼンテーションを学んで、人前での話し方、人との接し方、態度、姿勢などを身に付け、将来は接客業に就きたいと思っています。」
山内 悠(私立小松原高校出身)
「これまで乗馬を続けてきたのですが、以前乗馬クラブで外国人と一緒になったとき、意思が通じずにもどかしい思いをしました。大学では英語を身につけ、外国人とコミュニケーションをとれるようになりたいですね。そして、是非自然が美しい国、ニュージーランドなどへ行ってみたいです。それに大学では、自然を満喫できるようなスポーツ、スキューバダイビングやスノーボードなどのサークルを立ち上げてみたいと思っています。」
武蔵野学院大学について
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