本学の特徴 | 教員紹介

本多 周爾 Shuji Honda

職位 教授・日本総合研究所所長
研究分野 国際コミュニケーション 政治コミュニケーション 開発コミュニケーション 比較政治学
所属 大学 国際コミュニケーション学部 国際コミュニケーション学科
大学院 国際コミュニケーション研究科 国際コミュニケーション専攻 博士前期課程
国際コミュニケーション研究科 国際コミュニケーション専攻 博士後期課程
担当授業 大学 国際コミュニケーション 地域文化事情4(東南アジア)
大学院 〔博士前期課程〕
国際コミュニケーション特殊講義  国際コミュニケーション特殊演習 メディア・コミュニケーション特殊講義 研究指導1~4
〔博士後期課程〕
国際コミュニケーション特殊研究 研究指導
学位 博士(法学)(慶應義塾大学)
所属学会 日本マス・コミュニケーション学会 日本政治学会 情報通信学会 日本法政学会 慶應法学会等
最終学歴 昭和48年3月 慶應義塾大学法学部政治学科卒業
昭和59年3月 早稲田大学大学院政治学研究科博士後期課程単位取得満期退学
職歴 昭和56年4月~昭和62年3月 財団法人行政管理研究センター研究員
昭和62年4月~平成6年3月 国士舘大学政経学部講師 慶應義塾大学新聞研究所・法学部講師 杏林大学社会科学部講師
平成4年4月~平成23年3月 早稲田大学教育学部講師
平成6年4月~平成11年3月 清和大学法学部助教授
平成11年4月~平成19年3月 武蔵野大学現代社会学部教授(学部長) 同大学大学院社会システム専攻教授
平成12年4月~平成30年3月 杏林大学大学院国際協力研究科講師
平成21年4月~現在に至る 武蔵野学院大学大学院国際コミュニケーション研究科教授 国際コミュニケーション学部教授
平成22年4月~現在に至る 日本大学大学院新聞学研究科講師
社会活動 (公財)情報通信学会理事・評議員
現在の研究テーマ 開発コミュニケーション 国際政治コミュニケーション 台湾の政治とコミュニケーション 東南アジアの政治とコミュニケーション
研究紹介 国際政治コミュニケーション 東南アジアの開発コミュニケーション 台湾のコミュニケーション政策とメディア、政治
研究キーワード 開発、発展、情報化、コミュニケーション政策、国際コミュニケーション、開発コミュニケーション、台湾、東南アジア、ナショナル・アイデンティティ
主な研究業績 (最新のもの13点まで)
〔著書〕
・『国際コミュニケーションの政治学』(単著、春風社、平成29年)
・『台湾 メディア・政治・アイデンティティ』(単著、春風社 平成22年)
・『発展と開発のコミュニケーション政策』(単著、武蔵野大学出版会 平成18年)
・『現代社会の論点』(共著、文化書房博文社 平成19年)
・『はじめて学ぶ社会情報論』(共著、三嶺書房 平成7年)
・『メディアと情報のマトリックス』(共著、弘文堂 平成7年)
〔学術論文〕
・「戦争をめぐるメディア報道とプロパガンダ」(『武蔵野学院大学大学院研究紀要』第9輯、平成28年3月)
・「プロパガンダ:政治宣伝と説得のコミュニケーション」(『武蔵野学院大学大学院研究紀要』第8輯、平成27年3月)
・「衛星放送とインターネットで変わる国際コミュニケーション」(『武蔵野学院大学大学院研究紀要』第7輯、平成26年3月)
・「文化帝国主義という言説」(慶応義塾大学法学研究会編『法学研究』第86巻 第7号 平成25年7月)
・「ナショナル・アイデンティティを再考する-日本からの視点を中心に」(『武蔵野学院大学大学院研究紀要』第6輯、平成25年3月)
・「新世界情報コミュニケーション秩序をめぐる国際政治」(『武蔵野学院大学大学院研究紀要』第5輯、平成24年3月)
・「変貌する台湾の放送システム」(日本大学新聞研究所紀要『ジャーナリズム&メディア』第4号、平成23年3月)
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