整理番号:B-037B

 



<110×80>

宮島焼
川原陶斉窯
御砂焼抹茶碗
2代川原陶斎作
広島県佐伯郡大野町宮島口駅前
厳島神社ご用窯。もともと旅のお守りから御砂焼が始まったらしい。明治42年に築窯以来絶えることなく現在第3代が受け継いでいる。粘土は東広島の西条町三永田口のものを使用している。

 宮島焼 川原陶斉窯 御砂焼ぐい呑

      

         宮島の秋

山陽地方のお茶碗へ